Fee Guide
大阪・本町の弁理士の
費用・料金相場
本町エリアの弁理士に依頼した場合の費用目安をサービス別にまとめました。 相場を把握して、複数の事務所から見積もりを取る際の参考にしてください。
サービス別の料金相場
特許出願
審査対応費用が別途かかる場合あり
20〜50万円
商標登録
特許庁印紙代別途
5〜15万円/1区分
意匠登録
特許庁印紙代別途
8〜20万円
PCT国際出願
出願先国・翻訳費用による
50〜150万円
※ 上記はあくまで目安です。案件の難易度・規模・事務所のサービス範囲により大きく異なります。 複数の事務所に見積もりを依頼し、費用だけでなく対応内容・実績・相性も含めて総合的にご判断ください。
費用に関するよくある質問
- 特許出願費用の相場はどのくらいですか? ▼
- 弁理士報酬は20〜50万円程度で、特許庁への出願費用(約14,000円)・審査請求費用(約20万円)が別途かかります。出願後の拒絶対応・中間処理にも追加費用が発生する場合があります。権利範囲の広さと費用のバランスを弁理士と相談することをお勧めします。
- 商標登録にかかる費用は? ▼
- 弁理士報酬は5〜15万円程度(1区分)で、特許庁への出願料(3,400円)・登録料(区分数×32,900円/10年)が別途かかります。複数区分に出願する場合は区分数に応じて費用が増えます。
- PCT国際出願(海外特許)の費用目安は? ▼
- 弁理士報酬・翻訳費用を含めると50〜150万円以上になることが多く、出願先国の国内移行費用も各国で別途かかります。知的財産戦略として優先国・権利範囲を整理した上で費用計画を立てることが重要です。